フランチャイズシステムのご紹介

vivo daily standは、
フレンチデリとデイリーワインを提供する
ひとりでも気軽に使える
地域密着型のバルです。

vivo daily standは、
フレンチデリとデイリーワインを提供する
ひとりでも気軽に使える地域密着型のバルです。

その街に住んでいる人・働いている人たちのコミュニティの場となり 老若男女が集まってコミュニケーションすることで、人々の日常を少しだけ豊かにしたい。 その思いから、2007年5月中野に1号店をOPEN。 フランチャイズ加盟店を含み、東京都内で30店舗以上を運営しています。 目標は、東京23区内すべての駅にvivoを作ること。おひとりでも、ワイン1杯でも、毎日通って頂けるよう、リーズナブルで質の高いデリやワインを提供しています。

その街に住んでいる人・働いている人たちのコミュニティの場となり 老若男女が集まってコミュニケーションすることで、人々の日常を少しだけ豊かにしたい。 その思いから、2007年5月中野に1号店をOPEN。 フランチャイズ加盟店を含み、東京都内で30店舗以上を運営しています。 目標は、東京23区内すべての駅にvivoを作ること。おひとりでも、ワイン1杯でも、毎日通って頂けるよう、リーズナブルで質の高いデリやワインを提供しています。

ショップリスト

フランチャイズシステムの特長

① セントラルキッチンによる魅力ある
デリの供給

vivo daily standでは、フランス料理ベースの小皿料理「デリ」を常に20種類以上ご用意しています。墨田区曳舟駅の近くにあるセントラルキッチンで製造したデリを週に5~6日店舗へ自社便で配送いたします。デリは、社長でシェフの花本朗が指揮するチームが全て手作りしています。

花本朗は、本場フランスへ渡り料理の修業をした後、AUX BACCHANALESやAUXAMIS TOKYOで勤務。2010年に弊社へ入社し、大人気ビストロvivo daily stand 高田馬場店を立ち上げます。そこで店長兼シェフとして料理の腕を振るった後、セントラルキッチンのシェフに就任しました。

その花本が創造するレシピ、花本が指揮するチームが作るデリは本当に美味しいです。ポーションごとにパッキングや個装されたデリは冷蔵か冷凍で納品されます。レディメイドの状態になっているので、店舗ではマニュアルに従って電子レンジで温めたりオーブントースターで焼いたり、冷製のまま盛り付けたりするだけになります。包丁も使いません。したがって、誰でも簡単にスピーディーに同じクオリティで提供することができます。また、毎週2種類のデリが入れ替わるので、お客様が飽きることはありません。

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② 競争力のあるデイリーワインの供給

vivo daily standで最も売れる商品はワインです。売上の6割以上を占めます。そのMDが大切なのは当然ですが、実は自由度も高いです。

各店舗ではお客様が日常的にお楽しみいただけるデイリーワイン10種類以上をグラスで提供しています。そのために、毎月白ワイン3種類、赤ワイン3種類の新しいワインを本部から供給いたします。それら「マンスリーワイン」は全店で同時展開されることを前提に弊社ワインチームがインポーターとの価格交渉を経て共同購入するため、ボリュームディスカウントの効いたハイコストパフォーマンスなワインリストとなります。競合店に負けない価格での提供が可能です。
そのマンスリーワインに加えて、インポーターから提案された「プレ・マンスリーワイン」、各店のスタッフから提案された「ヴァン・ビーボワイン」、そして過去のアーカイブの「カタログワイン」の中から各店長が選択してワインリストを作成することができます。

ワインに関しては、売価の設定が500円~800円の間で50円刻みで任意に決められるので、利益の確保、販売の促進、顧客獲得などの目的を踏まえて、店舗側で最適な価格を戦略的に決定することができます。

また、ワインを提供するスタッフがソムリエの資格を取得するための支援制度を充実させています。ワインチームリーダーの松尾邦盛によるソムリエ試験のためのカリキュラムの受講により、ソムリエ試験の合格への道をバックアップします。

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③ 地域のコミュニティになるというパーパス。

vivo daily standは、飲食店という手段を使って、地域のコミュニティとなるという目的を実現しようとしています。コミュニティとはコミュニケーションをする場のこと。老若男女が集い、出会い、挨拶し、会話する。それがvivo daily standの存在価値です。

そのために、スタンディングスペースを設けたり、カウンターの高さを1,050ミリにしたり、コスパの高いデイリーワインや小皿のフレンチデリを提供したり、客単価を抑える営業方針だったり、お客さんとお客さんとを繋ぐ接客をしたり、いろいろと工夫をしています。お客さんは、1杯でサクッと帰ることもあれば、1杯で長時間楽しむこともあるでしょう。

お客さんのお店の利用動機もたくさんあります。ワインを飲む、デリを食べるだけでなく、人との出会い、スタッフとの会話、本を読んだり、手紙を書いたり、仕事をしたり、待ち合わせも良いし、友人との議論や、恋人と愛を語らうのも素敵です。

そのようなvivo daily standの日常の中で、近隣に住む人々や働いている人々がほんの少しでも豊かに生きることができたなら、フランチャイズ加盟して良かったと実感していただけるのではないでしょうか。

我々は、このパーパスを共有し共感いただける人と一緒に仕事がしたいと考えてます。

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